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	<title>Kawamori Plan</title>
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	<description>進む道進んできた道</description>
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		<title>リニューアルいたします(予定)</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/news/rerenewal/</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 03:12:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[リニューアルしたばかりで恐縮ですが
当ブログを近日中にリニューアルする予定です。
リニューアルと言ってもデザインを変えるわけではなく
記事の内容を特化しようと考えています。
(内容は近日中に発表します)
乞うご期待と言う [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リニューアルしたばかりで恐縮ですが<br />
当ブログを近日中にリニューアルする予定です。</p>
<p>リニューアルと言ってもデザインを変えるわけではなく<br />
記事の内容を特化しようと考えています。<br />
(内容は近日中に発表します)</p>
<p>乞うご期待と言うことでよろしくお願いいたします！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>UCCがTwitterで犯したたった一つのミス</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/marketing/ucc-twitter/</link>
		<comments>http://www.kawamori.jp/marketing/ucc-twitter/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 16:38:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[本日UCC上島珈琲株式会社がTwitterで炎上しました。

簡単に解説すると(最下記にまとめサイトのリンクあり)
公式アカウントとしてBot(自動的に発言/告知するプログラム)を設置
↓
「コーヒー」などのキーワードを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日<a href="http://www.ucc.co.jp/">UCC上島珈琲株式会社</a>がTwitterで炎上しました。</p>
<p><img src="http://www.kawamori.jp/wp-content/uploads/2010/02/ucc-twitter-300x101.jpg" title="ucc-twitter"  class="aligncenter size-medium wp-image-167" /></p>
<p>簡単に解説すると(最下記にまとめサイトのリンクあり)<br />
公式アカウントとしてBot(自動的に発言/告知するプログラム)を設置<br />
↓<br />
「コーヒー」などのキーワードをつぶやいた全ユーザーに宣伝告知<br />
↓<br />
あまりにむやみやたらに行うのでTwitterがアカウント停止措置<br />
↓<br />
別アカウントで再開＋なぜか複数アカウント展開<br />
↓<br />
ユーザーの反感を買い大炎上<br />
↓<br />
ユーザーの抗議電話などによりアカウント削除＋収束へ<br />
(この対応は比較的早かったです)</p>
<p>この炎上の原因はUCCが犯したたった１つのミス。</p>
<p><strong>Twitter担当者(Twitterに関する全権限ありかつTwitter経験者)を配置すること</strong>です。</p>
<p>そんなの当然だと思うかもしれませんが今回この担当者がいなかった(もしくはTwitterに不慣れ/権限がない)ために大炎上に発展したと感じています。</p>
<p>今回のキャンペーンについて事が大きくなる前にいくつか再考できるタイミングがあったはずです。</p>
<p>まず最初に企画段階。<br />
「Bot作ってキーワード(コーヒーとか)話した人にキャンペーン告知すれば人的コストをかけずに自動でできますよ」という企画提案があったのではないかと予想してます。<br />
まずこの時点で「コミュニケーション」を甘く見てます。冷静に考えて見ず知らずのロボットからやたら告知されて喜ぶ人はいると思いますか？「流行のTwitterだからそんなものか」という認識がUCCにあったのではないかと思っています。<br />
もちろんTwitterには人気のBotがたくさんあります。しかし人気あるものはいずれも役立つもの/面白いものなどかなりコミュニケーションの部分が練りこまれています。</p>
<p>次に公式アカウントをリリースしてBotが動き出した段階。<br />
ここですでにちらほらユーザーから不満の声が聞こえてきたはずです。Twitterには@(返信)というコマンドがあるので関連の話題はすぐにわかるようになっています。仮に@がなくても自社キャンペーンぐらい定期的に検索して反応を見るべきです。</p>
<p>最後にアカウントを削除された段階。<br />
アカウントを削除＝何か問題があるということです。決して人気があったから削除ってわけではないです(もしかしたらあるのかもしれませんが)ここが最後の砦だったのにUCCは対応を間違えました。ユーザーが不満を持っているBotを複数展開しだしたのです。<br />
これでは炎上して当然といえるでしょう。</p>
<p>いずれも「すぐに対応できる経験者がいなかったこと」が原因だったのです。<br />
企業ならば少なくとも１時間に１回はログインして全@をチェック＋それに回答することに加え、キーワードやタグを検索してユーザーの反応を確認することが必要不可欠。<br />
たしかにTwitterは無料ですがアカウント担当者が必要なので人的コスト少なくPRできるというのは幻想です。<br />
(むしろPR効果が出るまで時間がかかるため費用対効果は最初のうちは悪いことが予想されます)</p>
<p>Twitterのマーケティング利用は事例も少ないですしまだまだ手探りの段階です。<br />
「流行ってるから」とか「無料でできるから」といった安易な考えだと痛い目を見ることになると思いますので今後Twitterのビジネス利用を考えている方は「<strong>まずは自分でで少なくとも1週間試す</strong>」ということをオススメします。</p>
<p><img src="http://www.kawamori.jp/wp-content/uploads/2010/02/ucc_logo.gif" title="UCC" width="113" height="51" class="aligncenter size-full wp-image-166" /></p>
<p><strong>番外</strong><br />
私はリアルタイムで事の顛末を見ていたのですが<br />
個人的に面白かったのが下記のツッコミ。</p>
<blockquote><p>UCCは上島珈琲だからな。「押すなよ、絶対押すなよ」とかいうようなマーケティングが好きなんだろうな。</p></blockquote>
<p>言わずもがなダチョウ倶楽部の上島竜兵さんとかけてるわけですが<br />
ここで「<strong>取り乱しました</strong>」(これも上島さんの持ちネタ)とボケ返すぐらいの胆力が欲しいとこです。</p>
<p><strong>事件のまとめリンク</strong><br />
<a href="http://realtimeweb.jp/archives/2012">【完結編】UCCのtwitter事件</a><br />
<a href="http://togetter.com/li/4953">炎上マーケティング？UCCのキャンペーンbotがひどすぎる件</a><br />
<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1002/05/news076.html">UCC、Twitterでのキャンペーン告知を謝罪　複数アカウントのBOTでメッセージ送信</a><br />
<a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20408135,00.htm">UCC、Twitterを使用したPR活動で謝罪&#8211;botでキャンペーン告知を大量送付</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソフトバンクが魅せた新しい決算説明会</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/memo/softbank-ir/</link>
		<comments>http://www.kawamori.jp/memo/softbank-ir/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 09:02:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[メモ]]></category>

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		<description><![CDATA[
今日はソフトバンクの決算説明会でした。
孫正義さんのプレゼンを聴くのは初めてだったのでとても参考になりました。
実はこのブログも孫さんのお話を聴きながら書いています。
失礼じゃないかって？
そんなことありません。家で聴 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.kawamori.jp/wp-content/uploads/2010/02/softbank_logo.gif" alt="" title="softbank" width="157" height="24" class="aligncenter size-full wp-image-169" /></p>
<p>今日は<a href="http://www.softbank.co.jp/ja/index.html">ソフトバンク</a>の決算説明会でした。<br />
孫正義さんのプレゼンを聴くのは初めてだったのでとても参考になりました。</p>
<p>実はこのブログも孫さんのお話を聴きながら書いています。<br />
失礼じゃないかって？<br />
そんなことありません。家で聴いていますから。<br />
しかも録画ではないリアルタイム放送＋ソフトバンクに意見を投稿しています。</p>
<p>実は今回ソフトバンクは決算説明会でこれまでにない新しい試みを行いました。<br />
会場での決算説明に加え<a href="http://twitter.com/">Twitter</a>でのユーザーからの投稿受付＋<a href="http://www.ustream.tv/">Ustream</a>(*注記)によるリアルタイム配信を行ったのです。</p>
<p>私が見たところUstreamで決算発表を見ていた数は最大で6000人ほどになりました。<br />
決算説明会(＝会社に興味がある人を集める場)を聴いた人数が6000人です。<br />
また同時に視聴者からの意見をTwitterで受け付けていました。<br />
今回はTwitterへの反応/回答はないとの告知でしたが会場には流されていたようです。<br />
今までこれだけ影響力があると共に相互のコミュニケーションを目指した決算説明会はなかったのではないでしょうか。</p>
<p>全ての会社が模倣せよ！とは言いませんが情報をオープンにすることで多くのレスポンスがあるはずなので参考になることは多いと思います。</p>
<p>実際ものすごい勢いでTwitterに投稿があったのでリアルタイムで対応するというのは不可能に近いです。<br />
しかし集まった意見はユーザーの生の声。<br />
活かす価値は大いにありそうです(ソフトバンク側が収集/解析をきちんとする必要ありですが)</p>
<p>*:生放送を配信できる海外Webサービス(もちろん個人利用も可能)今回ソフトバンクが出資し筆頭株主に。iPhoneとの連携が可能。今回の試みは宣伝効果を狙ったものでもあるでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Twitterを楽しむため覚えておきたい3要素</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/memo/twitter3point/</link>
		<comments>http://www.kawamori.jp/memo/twitter3point/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 12:34:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[メモ]]></category>

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		<description><![CDATA[
Twitter初心者の方
Twitterの何が面白いのかわからない方
必見です。
簡単にまとめると
Twitterを楽しむのに必要なのは・・・
・ある程度のフォロー数＋フォロワー数＋つぶやき数
・反応なくても気にしない [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.kawamori.jp/wp-content/uploads/2010/01/twitter.png" alt="" title="Twitter" width="224" height="55" class="aligncenter size-full wp-image-171" /></p>
<p>Twitter初心者の方<br />
Twitterの何が面白いのかわからない方<br />
必見です。</p>
<p>簡単にまとめると<br />
Twitterを楽しむのに必要なのは・・・<br />
<strong>・ある程度のフォロー数＋フォロワー数＋つぶやき数</strong><br />
<strong>・反応なくても気にしないスタンス＝緩さ</strong><br />
<strong>・自ら人のつぶやきに返信するほんのちょっとの勇気</strong><br />
です。</p>
<p>以下本文。</p>
<p>ご存知の通りここ最近Twitterブームです。<br />
私はTwitterが日本で流行り出す前(<a href="http://twilog.org/kawamori">2007/04/09</a>)にアカウントを取得したのですがはっきり言って何が楽しいのかわからず放置していたクチです。</p>
<p>正直「独り言をひたすらつぶやいて何が楽しいんだ」と思ってたぐらいです。</p>
<p>最近のブームに乗って再度Twitterを使うようになったのですがようやっと楽しいな・面白いなと思えるようになりました。</p>
<p>Twitterが面白いと思うまでに乗り越えなければ行けない壁といくつか気づいたことをまとめてみたいと思います。</p>
<p>Twitterを楽しむには3つのハードルを越えなければなりません。</p>
<p><strong>1.下準備としての自己紹介充実</strong><br />
<strong>2.とにかくフォロー＋フォロワーを増やす</strong><br />
<strong>3.ひたすらつぶやく・・・だけじゃダメ！</strong></p>
<p>順に追ってみましょう。</p>
<p><strong>1.下準備としての自己紹介充実</strong><br />
まず何より先に<a href="https://twitter.com/account/settings">設定</a>で自己紹介を充実させましょう。誰かがアナタのつぶやきを見たときに必ず目にするのが自己紹介です。今後つぶやき友達(？)になる人たちなのですからちゃんと自己紹介しましょう。何かWeb/blog/SNSをやっているならそのURLもあるとなお良しです。</p>
<p><strong>2.とにかくフォロー＋フォロワーを増やす</strong><br />
アカウントを取得したあとまずすべきは「いろんな人をフォローする」です。とりあえずつぶやいてみるのもいいですけど検索で引っかからない限り誰の目にも留まらず進展しません。</p>
<p>ちなみにフォローとは「アナタがつぶやきを読みたい人」という認識でOKです。アナタが私のつぶやきを読みたいなら<a href="http://twitter.com/Kawamori">@Kawamori</a>をフォローしてください(いつでも大歓迎です)</p>
<p>ここで「フォロー数を増やしても自分のつぶやきが読まれることにはならないんじゃないの？」と気づいた方、とても鋭いです。<br />
自分のつぶやきを読んでる人は「フォロワー」と呼ばれます。フォローとフォロワーは表裏一体の関係というわけです。</p>
<p>さて話を戻すとフォローを増やしても必ずしもアナタのフォロワーが増えるとは限りません。しかし今は騙されたと思ってフォロー数増やしに専念してください。</p>
<p>「誰をフォローすればいいのかわからない」という声もよく聞きます。</p>
<p>Twitterは基本的に誰でもフォローして良いそんな空気感です(厳密には違うけど)興味をひく発言をした人を見つけたらフォローしてみるといいでしょう。</p>
<p>とはいえ「万が一でも拒否されるのがイヤ！」という方はTwitterの検索で#followmeJP(*1注記)を探してみてください。これで表示された人たちはいつでもフォローOKです。(むしろ彼ら/彼女らはフォロワーを求めているので感謝されるかも)気軽にフォロー数を増やしましょう。</p>
<p>巷でよく聞く「フォロー数100が一つの目安」でしょう。</p>
<p>ただここで注意すべきはあまり有名人ばかりフォローしないことです。</p>
<p>有名人のつぶやきを見るのは楽しいですし後々有名人のつぶやきにつっこみを入れるという楽しみ方も出来るのですが必然的に反応が返ってくる確率が低いのであまりオススメしません。(理由は後述)<br />
あまりミーハーにならず色んな方をフォローしてください。</p>
<p>あとbotと呼ばれる自動発言プログラムをフォローする際も注意しましょう。彼ら(？)は機械なので本気でやり取りすると後で彼らが機械だという真実を知ったとき悲しい気持ちになります。</p>
<p>フォロー数を増やすと同時に何でもいいから(それこそ「昼ごはん食べたー」とかでも)つぶやくことも忘れずに。<br />
(このつぶやきに反応がなくても気にしちゃいけません)</p>
<p>Twitterで言えることは<br />
「<strong>とにかくつぶやけ、無視されてもひたすらにつぶやけ</strong>」です。</p>
<p>ある程度フォロー数が増え自分のつぶやき数も増えてきたら自ずとフォロワー数も増えてきているのではないでしょうか。</p>
<p>実はTwitterにはフォローをするとフォローを返してくれる人が少なくないのでフォロー数を増やせば徐々にフォロワー数も増えてきます。</p>
<p>とは言ってもあくまで相手の意思です。<br />
「フォローしたのにフォローされてない！」なんてヤボなことは考えないでくださいね。</p>
<p><strong>3.ひたすらつぶやく・・・だけじゃダメ！</strong><br />
ある程度のフォロー数＆フォロワー数になれば楽しいTwitterライフももうすぐです。</p>
<p>まずはひたすらつぶやいてみましょう。<br />
何か反応が欲しいときは「？」で終わる文を投げかけるというテクニックもあります。</p>
<p>ただつぶやくだけでいろんな人から反応がある人気者はそれだけでTwitterを楽しめるでしょう。</p>
<p>残念ながら私はそうではありません！<br />
ひたすらつぶやいても反応はちょこっと(反応してくれる人ありがとう！)<br />
これはこれで楽しいのですが今ひとつ物足りないのが本音。</p>
<p>こういっちゃ悪いですが反応がなくて当然なんです。<br />
アナタの発言(もちろん私の発言も)はいろんな人の発言の中に埋もれちゃってます。<br />
なので反応してもらえるってのが甘い。</p>
<p>「そんな面白いことなんてつぶやけないよー」というアナタ。<br />
私もです。</p>
<p>それなら自分から誰かのつぶやきにツッコミを入れてしまえば良いのです。<br />
誰か特定の人に対してつぶやくには@を使います。<br />
(返信というコマンドでもOK)</p>
<p>気になったつぶやきにどんどん返信していきましょう。</p>
<p>加えて「RT」を使うことをオススメします。<br />
RTとは「つぶやきの引用」を示しています。</p>
<p>例えば私が</p>
<blockquote><p><em>@kawamori 今日の昼はパスタ食べた</em></p></blockquote>
<p>というつぶやきをしたのに対し引用して返信すると</p>
<blockquote><p><em>@anata 私はラーメンを食べました RT @kawamori 今日の昼はパスタ食べた</em></p></blockquote>
<p>となります。</p>
<p>RTを使うことで話題が明確になるとともに<br />
@anataのフォロワー(@aitsu)がこの会話に乗っかり<br />
@kawamoriに返信するといった広がりも生まれることがあります。</p>
<blockquote><p><em>@aitsu 私はうどんでした RT @kawamori 今日の昼はパスタ食べた</em></p></blockquote>
<p><em>@anataを通して@kawamoriと@aitsuが出会った瞬間(？)です。</em></p>
<p>これです。<br />
このつぶやきの連鎖と人の広がり<br />
これこそがTwitterの楽しみです。</p>
<p>ただしここでも注意があります。<br />
「返信(ツッコミ)しても返信されないのだけど・・・」という声をよく聞きます。<br />
ずばり「<strong>気にするな</strong>」です。</p>
<p>先に書いたように「つぶやきは無数に流れていきます」<br />
相手が気がつかない可能性だってあるんです。<br />
(決して無視しているわけじゃないですよ！)</p>
<p>特に有名人にはいろんな人から多数の返信があります。<br />
彼らも人なので反応したいと思ってても限界があるということです。<br />
(これが有名人アカウントばかりフォローしないように書いた理由)</p>
<p>「問いかけたら必ず答えるという環境ではない」という認識が大事です。</p>
<p>反応があったらラッキーぐらいの感覚でまったりゆるーくやりましょう。</p>
<p>と言いつつもアナタのつぶやきに誰かから返信があったらとても喜ばしいことなのでできるだけ見落とさず返信に反応してあげてくださいね。</p>
<p>こんな感じでじっくりまったりつぶやきと人の輪を広げていきましょう。<br />
きっとその先にアナタなりの楽しみ方が見つかるはずです。</p>
<p>多くの方にTwitterを楽しんでもらえたら幸いです。<br />
できるだけ反応しますので練習代わりに/お気軽に話しかけてみてください！<br />
→私のアカウント<a href="http://twitter.com/Kawamori">@Kawamori</a></p>
<p><strong>補足説明</strong><br />
何をつぶやけばいいのかわからない<br />
→本当に何でもOK　世界はアナタの話を聞きたがっていますよ</p>
<p>返信するのが緊張する<br />
→つぶやきに反応されて嫌な気分になる人はいないはず　気楽に気楽に</p>
<p>無視されるのが怖い<br />
→無視じゃなく見落とされたと考えるべき　数打つ必要あり</p>
<p><strong>参考サイト</strong><br />
<a href="http://blogging.from.tv/wp/2009/07/27/2460">How To Use Twitter（Twitterの使い方）</a><br />
<a href="http://www.greenspace.info/twitter/">Twitterをはじめよう</a><br />
<a href="http://tweeter.jp/2009/08/11/twitter-567.html">@や#やRTって何？基本のTwitter用語と使い方を覚えよう</a><br />
<a href="http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2009/10/twitter10-e4b8.html">勝間和代のTwitter初心者のための使いこなしの10ステップ</a></p>
<p><strong>あとがき</strong><br />
背景を変えたり周辺サービス(専用クライアントとか画像投稿)を使ったり検索でナマの声を拾ったりTwitterの旅はまだまだ続きます。<br />
これらはまた近いうちに(というかまだ私もやっていませんので・・・)</p>
<p><strong>注記</strong><br />
*1この#○○はハッシュタグと呼ばれ「○○の話題」ということを示す共通のシールのようなものです。<br />
いろんなハッシュタグがあるのでそれを探すのも面白いかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブログリニューアル</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/news/renewal/</link>
		<comments>http://www.kawamori.jp/news/renewal/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 05:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kawamori.jp/?p=134</guid>
		<description><![CDATA[当ブログをリニューアルすることとなりました。
過去記事に関しても
一部は残してあるものの基本は消去しました。
少しずつリニューアルをしていく予定です。
(ちょくちょく覗いていただければ変化を実感いただけるかも)
ブログの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当ブログをリニューアルすることとなりました。</p>
<p>過去記事に関しても<br />
一部は残してあるものの基本は消去しました。</p>
<p>少しずつリニューアルをしていく予定です。<br />
(ちょくちょく覗いていただければ変化を実感いただけるかも)</p>
<p>ブログの方向性はまだ未定ですが今後の展開ご期待ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kawamori.jp/news/renewal/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>ユーザーをデザイナー化＋パートナー化する</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/marketing/mass-customization/</link>
		<comments>http://www.kawamori.jp/marketing/mass-customization/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 16:55:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[サービス]]></category>

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		<description><![CDATA[とても面白いサービスを発見しました。
(1/15リリースのようですね)
tmix
http://tmix.jp/
簡単に説明すると
「ユーザーがTシャツをデザインして販売できる」というものです。
他にもいろいろ似たサービ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とても面白いサービスを発見しました。<br />
(1/15リリースのようですね)</p>
<p>tmix<br />
<a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/tmix.jp/');" href="http://tmix.jp/">http://tmix.jp/</a></p>
<p>簡単に説明すると<br />
「ユーザーがTシャツをデザインして販売できる」というものです。</p>
<p>他にもいろいろ似たサービスを行っている会社は多いですが<br />
『ユーザーが商品をカスタマイズ/開発を行う』</p>
<p>また同時に<br />
『ユーザーが商品の販促活動を行う』<br />
というところが特徴的です。</p>
<p>特に前者に関しては最近<br />
画一的な商品の提供ではなくユーザーに合わせて商品を提供するという<br />
「マスカスタマイゼーション」が注目されています。</p>
<p><a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.exbuzzwords.com/static/keyword_2200.html');" href="http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_2200.html">exBuzzword</a>によると</p>
<blockquote><p>マスカスタマイゼーションとは、顧客の個別要望に応えるカスタムメイドやオーダーメードの特徴を、大量生産（マス生産）のコンセプトを取り入れながら低コストで実現しようとする考え方。</p>
<p>個々の顧客のニーズに合わせた多品種多量生産のこと。</p>
<p>スーツなどのイージーオーダーやPCのオンラインショップなど、顧客の選択肢をある程度限定し、その組み合わせによって顧客の要望にできる限り応えようとするものが典型例。</p>
</blockquote>
<p>パソコンをオンラインで販売して成功しているDELLが有名ですね。</p>
<p>御社でもこの発想を取り入れることはできるのではないでしょうか？<br />
ビジネスアイディアの刺激になれば幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>初心者でもできるSEO対策</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/marketing/seobeginner/</link>
		<comments>http://www.kawamori.jp/marketing/seobeginner/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 16:54:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[SEM]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[入門]]></category>
		<category><![CDATA[被リンク]]></category>

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		<description><![CDATA[Webマーケティングの中で「SEO対策」というものがあります。
SEOとは「検索エンジンで上位表示させるテクニック」のことです。
現在ほとんどのユーザーが検索によってWebページを訪れます。
YahooやGoogleなど [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Webマーケティングの中で「SEO対策」というものがあります。</p>
<p>SEOとは「検索エンジンで上位表示させるテクニック」のことです。</p>
<p>現在ほとんどのユーザーが検索によってWebページを訪れます。<br />
YahooやGoogleなどで検索をしたことがない方はいないでしょう。</p>
<p>インターネットには無数のページが存在しますので<br />
「検索エンジンで上位表示されないこと＝存在しない」となってしまっているのが現状です。<br />
逆に上位表示さえできればある程度のアクセスを見込むことができます。</p>
<p>そこで「いかに検索エンジンを上位表示させるか」ということが日々研究されています。</p>
<p>SEO対策サービスで上場した企業もあるぐらい奥が深いものなのですが<br />
今日は「初心者でもできるSEO対策」をお教えしましょう。<br />
何も対策をしていない方はこれだけでも効果が見込めるはずです。<br />
またこれからホームページを作る・ブログを書くときにも使えると思います。</p>
<p>ずばり述べてしまうと<br />
『読み手のことを考えた良質なコンテンツを作る』ということです。</p>
<p>なんだそんなことかと思うかもしれませんが、非常に意味のあることです。<br />
読み手とはユーザーと検索ロボット(検索エンジンはロボットがページを読みにくるんです！)のことです。</p>
<p>彼らが「役に立ったな」と感じるようなページを作っていれば自ずとSEO対策になるのです。</p>
<p>そうは言っても検索ロボットが役に立ったと思うコンテンツって何？と思う方もいるでしょう。</p>
<p>ここからちょっと技術的なことを話しましょう。</p>
<p>検索ロボットのことを考えたときのキモは「キーワード」と「被リンク」です。</p>
<p>まず「キーワード」とはそのページの軸となる1キーワードのことです。<br />
キーワードは軸となるものが1つあり、付随して類語・関連語を挙げるのが好ましいです。<br />
同じページにいろんなキーワードを入れてしまうとページの内容が分散し評価されません。</p>
<p>○<br />
パソコン　激安</p>
<p>MacBook　渋谷</p>
<p>×<br />
電化製品　書籍<br />
不動産　車</p>
<p>設定したキーワードをページのタイトル(titleタグ)や見出し(h1タグなど)に配置していきましょう。</p>
<p>ただここで注意すべきなのはあくまで自然に配置すること。<br />
キーワードばかりを配置するとスパム(迷惑行為)とされ評価されません。</p>
<p>また検索エンジンは「代名詞(これ、それなど)」が何を示すかわかりません。<br />
代名詞はできるだけ使わずキーワードもしくは類語を使うのが良いとされます。</p>
<p>キーワードと同じくらい重要なのが「被リンク」です。<br />
被リンクとは他ページからのリンクです。</p>
<p>このブログでもさまざまなところにリンクしてますが<br />
検索ロボットは「どんなページ」から「どんな言葉」でリンクされているか判別します。<br />
その数と質をもとにページを評価するわけです。</p>
<p>具体的には同じジャンルのページからのリンクで、<br />
かつリンクされた言葉がキーワードと合致していると効果が高いとされています。</p>
<p>例えば私が参加しているCreative Alliance Kagoshima(CAK)という組織があります。<br />
この組織ではホームページの制作からマーケティングまで一括しておこなうというサービスを提供しています。</p>
<p>また特徴的なのは鹿児島出身者が集まって鹿児島を中心に活動しているということです。</p>
<p>このCreative Alliance Kagoshimaにとって価値の高いリンクというのは下記のものでしょう。<br />
<a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.cakagoshima.jp/');" href="http://www.cakagoshima.jp/">鹿児島のホームページ制作ならCreative Alliance Kagoshima</a></p>
<p>これが下記のリンクではあまり価値は高くありません。<br />
<a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.cakagoshima.jp/');" href="http://www.cakagoshima.jp/">私が参加してる組織です</a></p>
<p>被リンク自体に価値はあるので意味はありますが<br />
キーワードが入っていないため前者に比べて価値が下がってしまいます。<br />
(CAKのキーワードはホームページ制作/鹿児島などであるため)</p>
<p>よく「続きはコチラ」というリンクがありますが</p>
<p>あれは非常にもったいないことをしているのがおわかりいただけたのではないでしょうか。</p>
<p>お気づきの方がいらっしゃるかもしれませんが<br />
この被リンクというものは自分の意志で操作することはできません。<br />
(自分のページ内での相互リンクは可能)</p>
<p>他の方にリンクを貼ってもらえるようなコンテンツでなければならないということです。</p>
<p>第三者がリンクをしてくれるということはどういうことでしょうか。<br />
これは誰かに紹介したい『良質なコンテンツ』というわけです。</p>
<p>SEOは効果的なマーケティング手法ですが、とても専門的で初心者には手が出ません。</p>
<p>しかし『良質なコンテンツ』を提供することは個々人の努力によって実現可能です。</p>
<p>良質なコンテンツを提供し続けることは楽ではありませんが、中長期的に考えると非常に大きな意味を持ちます。<br />
(SEOコンサルティングは月数十万円するところもありますから！)</p>
<p>1記事/1ページを軽視せずに常に良質なコンテンツを提供することを頭に入れておきましょう！</p>
<p>＋＋＋</p>
<p>当記事のSEO対策はあくまで「入門編」です。<br />
SEO対策は奥が深く上記外にも様々な要因があります。</p>
<p>興味ある方はぜひ勉強してみてください。</p>
<p>また答えられる範囲でしたらいつでもお答えしますのでコメントもしくは<a href="http://www.kawamori.jp/contact/">フォーム</a>にてお気軽にご連絡ください。</p>
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	</item>
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		<title>記憶に残るキャンペーンを作るには</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/memo/cm-story/</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 16:53:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[メモ]]></category>
		<category><![CDATA[CM]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[ストーリー]]></category>

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		<description><![CDATA[まずは下記のキャンペーンサイトをご覧ください。
Cam with me（カム ウィズ ミー）
(SONYデジタルビデオカメラ“ハンディカム” )
私はまだ結婚していないので子供がいません。
しかしこのキャンペーンサイトを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まずは下記のキャンペーンサイトをご覧ください。</p>
<p><a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.sony.jp/products/Consumer/handycam/camwithme/main.html');" href="http://www.sony.jp/products/Consumer/handycam/camwithme/main.html">Cam with me（カム ウィズ ミー）</a><br />
(SONYデジタルビデオカメラ“ハンディカム” )</p>
<p>私はまだ結婚していないので子供がいません。<br />
しかしこのキャンペーンサイトを見たとき「子供がいる父親の気持ち」を体験できました。<br />
このビデオはもちろん、子供が欲しくなってしまったぐらいです(笑)</p>
<p>もちろん本当にお子さんがいらっしゃる方が見ればリアリティにかける部分はあるかもしれません。</p>
<p>ただ、その場合は「私の子供はこうだった」と実体験を呼び起こしたのではないでしょうか。</p>
<p>今主流のCMやキャンペーンは「いかに商品が優れているか」という機能をPRするものがほとんどです。<br />
しかし代替の製品が溢れる昨今では機能はどこもさほど変わらないのが現状です。<br />
そのため機能の差別化を推しても消費者には響きにくくなっています。</p>
<p>それでは何をもってPRすればいいのか。</p>
<p>「共感」「体験」を感じてもらうことです。<br />
この製品を使えばアナタはこんなことができますよ、ということを提案してあげる。<br />
ここで重要なのは主人公は製品ではなく、消費者ということです。</p>
<p>『自分が使っているところを想像させる』</p>
<p>これが記憶に残るキャンペーンの鍵になるでしょう。</p>
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		<title>Creative Alliance Kagoshima発足</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/news/cak-start/</link>
		<comments>http://www.kawamori.jp/news/cak-start/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 16:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[CAK]]></category>

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		<description><![CDATA[プレスリリース　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008年12月25日
株式会社ヘレティックアンセム
株式会社アイディアクト
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
鹿児島にインター [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プレスリリース　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008年12月25日</p>
<p>株式会社ヘレティックアンセム<br />
株式会社アイディアクト<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
鹿児島にインターネット維新を！<br />
「<a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.cakagoshima.jp/');" href="http://www.cakagoshima.jp/">Creative Alliance Kagoshima</a>」</p>
<p>～東京で出会った鹿児島出身の起業家たち～<br />
<a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.cakagoshima.jp/');" href="http://www.cakagoshima.jp/">http://www.cakagoshima.jp/</a><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>株式会社ヘレティックアンセム(本社：東京都千代田区 　代表：下村 領 26歳 /下村 祐太朗 24歳)と<br />
株式会社アイディアクト(本社：東京都渋谷区、代表：川森 拓己 24歳)は<br />
主にホームページ制作を中心としたクリエイティブ組織<br />
「<a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.cakagoshima.jp/');" href="http://www.cakagoshima.jp/">Creative Alliance Kagoshima</a>」を2008年12月25日に発足致します。</p>
<p>同組織は業界の第一線で活躍しているメンバーが</p>
<p>「鹿児島のインターネットをよりよいものに」という意識のもとに、<br />
アライアンス(企業連合)として結成されたものです。</p>
<p>首都圏、都市部でのインターネット利用が進む一方、<br />
鹿児島ではまだまだインターネットの有用性/利便性が享受できていないのが現状です。<br />
その現状をクリエイティブ性に富んだWEBサイトを提供するという形で、<br />
インターネットの利用環境を整備し、<br />
鹿児島のみなさまにインターネットの便利さを知っていただきたいと思っています。</p>
<p>もともと両社の代表は在学時からインターネット事業の展開を志し<br />
実際に東京で起業、それぞれホームページ制作をはじめとしたクリエイティブ事業と</p>
<p>インターネットコンサルティング事業を営んでおりました。</p>
<p>ネットを通じて知り合った両者は互いが鹿児島出身であることも幸いし意気投合。<br />
これまで東京で培ったインターネットのノウハウを鹿児島に還元すべく同組織を結成するに至りました。</p>
<p>同組織を通して鹿児島でのホームページ制作はもちろん、<br />
インターネットを活用したビジネスセミナーや<br />
インターネットに関する企画へのご相談などに対応していきます。</p>
<p>インターネットを活用したビジネスのエキスパートとして鹿児島の産業発展に貢<br />
献して参ります。</p>
<p>■組織概要</p>
<p>組織名 ： <a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.cakagoshima.jp/');" href="http://www.cakagoshima.jp/">Creative Alliance Kagoshima</a>(クリエイティブ・アライアンス鹿児島)<br />
結成日 ： 2008年12月16日<br />
運営 ： 株式会社ヘレティックアンセム・株式会社アイディアクト<br />
URL ： <a href="http://www.cakagoshima.jp/">http://www.cakagoshima.jp/<br />
</a><br />
■会社概要<br />
名称 ： 株式会社ヘレティックアンセム<br />
所在地 ： 東京都千代田区</p>
<p>設立 ： 2005年5月2日<br />
代表者 ： 代表取締役社長　下村 領<br />
URL ：<a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.hereticanthem.co.jp/');" href="http://www.hereticanthem.co.jp/">http://www.hereticanthem.co.jp/</a></p>
<p>名称 　 ： 株式会社アイディアクト<br />
所在地 ： 東京都渋谷区<br />
設立　 ： 2006年11月18日<br />
代表者 ： 代表取締役社長　川森 拓己<br />
URL　 ： <a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.ideact.jp/');" href="http://www.ideact.jp/">http://www.ideact.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kawamori.jp/news/cak-start/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kawamori.jp/news/cak-start/" />
	</item>
		<item>
		<title>Webビジネス実践ベンチャー正式スタート</title>
		<link>http://www.kawamori.jp/news/start/</link>
		<comments>http://www.kawamori.jp/news/start/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 16:50:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>川森拓己</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ]]></category>

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		<description><![CDATA[サイト概要
Webビジネスディレクターとしての実体験を交えながら
インターネットを用いたビジネス展開をわかりやすく解説。
サイト運営
川森 拓己(カワモリタクミ)
Webビジネスディレクター
株式会社アイディアクト代表取 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>サイト概要</strong><br />
Webビジネスディレクターとしての実体験を交えながら<br />
インターネットを用いたビジネス展開をわかりやすく解説。</p>
<p><strong>サイト運営</strong><br />
川森 拓己(カワモリタクミ)</p>
<p>Webビジネスディレクター<br />
<a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.ideact.jp/');" href="http://www.ideact.jp/">株式会社アイディアクト</a>代表取締役</p>
<p><a onclick="javascript:pageTracker._trackPageview('/outgoing/www.hereticanthem.co.jp/');" href="http://www.hereticanthem.co.jp/">株式会社ヘレティックアンセム</a>マーケティングディレクター</p>
<p><a href="http://www.kawamori.jp/profile">詳しいプロフィールはこちら</a></p>
<p><strong>内容</strong><br />
Webビジネスを中心に下記の項目を掲載予定です。</p>
<ul>
<li> マーケティング戦略</li>
<li> PR戦略</li>
<li> ビジネスアイディア</li>
<li> 起業経験</li>
<li> Webに関する質問箱</li>
</ul>
<p>ちなみにブログを設置してからほぼ1週間。<br />
下記の作業を行っていました。</p>
<ul>
<li> コンセプト決定</li>
<li> PR方法の策定</li>
<li> コンテンツの追加</li>
<li> サイトデザイン調整</li>
</ul>
<p>これからどうぞよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kawamori.jp/news/start/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kawamori.jp/news/start/" />
	</item>
	</channel>
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